東証REIT指数が年初来高値

サーチナ 12月1日(水)

東証REIT指数が反発し、2日ぶりに年初来高値を更新しました。

日銀によるREIT買い取り観測から需給緩和期待も相まって買いが先行しているようです。

日銀も、今回は本気のようですね。

サンフロンティア不動産 <8934> 、フージャーズコーポレーション <8907> など値動きの軽い中小不動産株にも買いが向かい、東証1部の上昇率ベストテン入り下ということです。

一方、長谷工コーポレーション <1808>は、本日こそ前日と変わらぬ75円で取引を終えましたが、11月はゆっくりと株価を上げていました。

そろそろ、不動産の価格が本当に上がりだすのでしょうか?

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